今年はまだ失敗してない。珍しい。去年の筆頭はWii。やらなくなったらまあ見事にそのまんまだわ。
海外ドラマ録画。とにかくムーヴしないとこの先に進めないくらい容量がちっちゃいのだ。
最近ということはないが、お正月前にはちもとの棹菓子と、店名は忘れたが函館の昆布巻、ルヴァンのベルベデーレは頼んでるな。普段は特になし。
あなたが作る料理やお菓子で、一番こだわって作る物とその作り方を教えてください。
こだわり?こだわりって何だろう。厳選した素材とかいわれると全くこだわりない。気合をいれて作るということならVoxにもときどき登場するびっくりするくらいたくさんの玉ねぎを炒めて14種類くらいのスパイスを入れるさらさらのチキンカレー。最近は年をとって誰にでもしょっちゅう作ることにしたけど、若い頃は好きな男のためにしか作らないと決めていた。写真は地味だが味はうまい(と思っている)。しかし作り方は出版物に準じているのでここで公開できません。どうしても興味ある方はメッセージでお問い合わせください。ごめんなさい。
暑くなってきたからまた作ろうかな。おしゃべりクソ野郎(品川庄司/品川)、でしゃばりクソババア(品川の母親)、おしゃべりオッパイ女(MEGUMI)、クソスベリ芸人(ペナルティ/ワッキー)、ヒデさん(ペナルティ/ヒデ)、筋肉クソバカ野郎(品川庄治/庄司)変態ニヤケ男(チュートリアル/徳井)、アブラムシ(チュートリアル/福田)、プロレスひげ野郎(ケンドーコバヤシ)、コミックソング(ムーディ勝山)、メガネ女(時東ぁみ)、サバ(夏川純)、夫婦ゲンカ(ジャガー横田、木下医師夫妻)、薄らハゲのくせに、クソナルシスト男(雨上がり決死隊/宮迫)、へらちょんぺ(雨上がり決死隊/蛍原)、生ゴミ(フットボールアワー/岩尾)、メスゴリラ(矢野・兵頭/兵頭)、ダミ声のボロぞうきん(矢野・兵頭/矢野)、もと子の旦那(サバンナ/高橋)、頑張って下さい(Don Doko Don/平畠)、元気の押し売り(ベッキー)、滋賀の渡辺さん(世界のナベアツ)、昼メガネ(タモリ)、赤貝(千原兄弟/せいじ)、屁理屈ガイコツ(千原兄弟/ジュニア)、ペリカン野郎(宮川大輔)、ギャグヤリマン(FUJIWARA/原西)、ドロヘドロ(FUJIWARA/藤本)、デブ専(なだぎ武)、クソ煮込みうどん(狩野英孝)、すべりコンベア(小島よしお)、田んぼl(BOOMER/伊勢)、エロみっともない(misono)、蘇民祭(髯男爵/山田ルイ55世)、三遊亭ショボ太郎(髯男爵/ひぐち君)、ラリパッパ(鳥居みゆき)、カラッポ1号(バッファロー吾郎/木村)、田舎のポン引き(サンドウィッチマン/伊達)、悲しきモンスター(サンドウィッチマン/富沢)、へんなことやりたがりのクソボケ野郎(ロバート/秋山)、言い訳クソメガネ(おぎやはぎ/矢作)、浪人生(TKO/木本)、クソボケ松竹(TKO/木下)、ちっちゃいTIM(クールポコ)、帽子(スザンヌ)、病み上がり(博多大吉)、無駄にオシャレ(博多華丸)、モンスターバージン(南海キャンディーズ/しずちゃん)、汁男優(南海キャンディーズ/山ちゃん)、ジャイアント馬場(河合俊一)、実力不足(山崎邦正)、酔っぱらい(中川昭一衆院議員)、白メガネ(内村光良)、ポンコツ人間(さまぁ~ず/三村)、変態エロメガネ(さまぁ~ず/大竹)、バブルの生き残り(中山秀征)、何となくオバサン(久保純子)、パジャマ頭(ユースケサンタマリア)、クソバカ野郎(爆笑問題/太田)、気持悪いなお前(爆笑問題/田中)、エロカマキリ(平沢勝栄衆院議員)、ケチだぬき(森永卓郎)、インテリ原始人(宮崎哲弥)、リストラ(ナイツ/塙)、塙の友達(ナイツ/土屋)、62点(優木まおみ)、場末のスナック(太田和美衆院議員)、ハッタリくん(山本一太衆院議員)、シルバーウルフ(金美齢)、地味(古市幸子アナ)、フレンチブルドッグ(中尾彬)、エロバージン(サヘル・ローズ)、古田新太(森ゆうこ衆院議員)、耳障り(神戸蘭子)、愛欲銀行熱海支店(五月みどり)、チンピラメタボ(嶋大輔)、センチメンタルクソババア(松本伊代)、茶番劇集団(ダチョウ倶楽部)、絞りカス(ダチョウ倶楽部/肥後)、豚の死骸(ダチョウ倶楽部/上島)、ポリバケツ(ダチョウ倶楽部/寺門)、屁理屈シャクレ(土田晃之)、おもらしクソ野郎(劇団ひとり)、取り得なし人間(デンジャラス/ノッチ)、万引き(デンジャラス/安田)、羽の取れた蛾(ヤマザキモータース)、竜平会の公衆便所(インスタントジョンソン/すぎ)、脱走兵(矢口真里)、豚クラゲ(柳原加奈子)、豚クラゲ(バナナマン/日村)、くちびるオバケ(井上和香)、うんちくバカ野郎(半田健人)、説明ジジイ(関根勤)、眉毛たまご(関根麻里)、丸出し神経質(ますだおかだ/増田)、チャラすべり(ますだおかだ/岡田)、KYクソダルマ(松村邦洋)、厚塗りダイコン(増田みのりアナ)、目玉バウバウおやじ(高田文夫)、おしゃれガイコツ(アメトーークの総合演出、加地さん)
さおとめさんから頂戴した読売新聞2009年5月13日夕刊より。いつ書き写そうかずっと考えていた。なんだか、長い長い詩を写し終えた後みたいにどっと疲れた。そしてそれは真実なんだと思う、と書くと村上春樹ジェネレータ通したみたいでいやだが。でも写し始める前は、けっこういろいろ落ち込んでいたのだが、書き写しているうちにだんだん愉快になってきた。何人かは声をあげて笑った。芸能人でもあだ名のある人とない人がいることが分かる。ない人を並べるとそれも共通点がある。しゃれにならん/あるいは愛嬌のない人だ。自分もあだ名をつけてほしい。でも聞くなりオイオイ泣いちゃいそうだが。
いくらポップアイコンとはいえ私は面白がりすぎた。不謹慎だった。アーティストとしてどうかと言われたら、もちろんアルバム一枚も持ってないし、MTVやものまねでしか知らないのだが、「きゃかきゃんとぱげーりなっ」というアップテンポの曲は面白がる点なくただ好きだ。
この枕詞もどうかと思うが「グーニーズ」のコリー・フェルドマンが、かつてマイケルと親友で、その後袂を分かったがと語りながら、故人に対する親愛の情をあらわしていた。この二人に何があったの??